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環七。
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    古いアメ車。




    それまでの価値観を
    ひっくり返す程のチカラを持ち




    俺にとって
    生きる動機にすらなる位の
    強烈な魅力を放つ、工業製品。




    v8サウンドと相まって
    ふんわりと軽く回る、エンジン。




    気温、空気量、ガス量
    そして、今回問題だった点火時期。



    全てのバランスが整った、昨夜…



    ホント、
    先輩居ないと乗れないね(笑
    <
    トウキョーナイトクルージン!




    深夜の環七、ご馳走さまっ(笑
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